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2013年4月6日土曜日

作文家 とは

全ブログ記事中 第2話 (考察)

Canon Eos 20D + EF-S 18-55mm f3.5-5.6 Ⅱ

ISO-800 55mm f8 1/500

(クリックで拡大、1,280 X 853 壁紙サイズ。)
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前回、「作文家」 という肩書きを書きましたが、私が書きながら

突然と思いついたものでしかありません。

調べてみましたら、明確な定義をなさる方が居らっしゃらないので、

これ幸いと私が決めることに致しました。悪しからず。

作家・ライター・随筆家・エッセイスト・物書き等に入らない散文家と

言う事にします。(散文家も定義が定まっていませんが。)

勿論これでご飯は食べれません。でも何か伝えたい、役に立ちたい

気持ちは人一倍。そんな良心?の塊の方にしましょうか。

(決して、小学生レベルの作文しか書けない人という意味には

使わないで下さいね。)

さてそんな、オコガマシイ私が書きますこのブログ、次回から本題の

記事を書かせて頂きます。

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追記。 5月某日
時には、テラスでも書きます。改造再生ノートで。。。
ストーリーは、鳥達の噂話。プロットは、風まかせ。
タイピング燃料は、安酒。。。なんてね。





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